受入れのメリット

優秀な国際人材の受け入れ

日本企業はフィリピンで求人情報を出せば全土から応募が殺到する程に需要があります。
そのため毎年多くの候補者の中から技能実習生を選抜し、雇用することが可能となっています。
継続的な受入れを行うことで企業も安定し、企業の国際化にも繋がっていきます。

継続的な受け入れ

企業ごとに決められた人数枠の中で毎年継続的に受け入れが可能です。求人を出すだけで毎年多くの希望者が集まります。

多くの希望者からの選抜

日本での外国人採用を希望するフィリピン人は多く、企業の特性にあった外国人人材を選抜することが可能です。

企業の国際化

外国人労働者を帰国後に自社(現地)で雇用が可能です。日本の技術を取得した若者を随時現地工場で雇用可能です。

何年受け入れが可能か?

技能実習生は基本的には受け入れをしてから3年間の配属となります。ただし業種によっては1年のみの受け入れの可能性もありますので事前にご相談ください。当組合では現在3年間の受け入れのみ対応しておりますが、今後は5年間の受け入れも可能にしていきたいと考えています。
また、新設された特定技能ビザに切り替えることでプラスで5年間の滞在が可能となりました。特定技能への切り替えを行うことで8~10年間の雇用を可能とします。

何人まで受け入れが可能か?

技能実習生の受け入れ可能人数は表の様に企業様の従業員数によって変わってきます。受け入れ企業常勤社員数は雇用保険加入者の人数となります。
また、技能実習生の人数が常勤社員数を超えることは出来ません。
企業常勤社員数30人以下の例では、受け入れを開始して3年目以降には、最多で常に9人の実習生が受け入れ企業様で活躍できることになります。3号や特定技能に切り替えることでさらに多くの実習生を受け入れすることが可能となります。企業様ごとの具体的な人数についてはお問い合わせください。

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